2011年5月20日金曜日

入った瞬間の雰囲気も重要

病院に入った際に、いかにも病院と言うどんよりした雰囲気の病院は、

子供自身が恐怖心を持ってしまい、その時点で号泣してしまいます。


小児科だけではなく、開業医でも複数の診療科目がある病院の場合、

どうしても病院独特の雰囲気があるところが多いです。


子どもにとって病院は、怖い場所ですよね。


そのために小児科だけの病院の場合は、

内装が可愛らしく工夫をされていたり、

受付の人が優しそうな人だったり・・・・・。


入った瞬間の雰囲気が悪い病院の場合、対応も満足のいくことが少ないために、

付き添いの私たちも嫌な気分にさせられてしまいます。


いくら評判の良い病院でも、雰囲気的に良くなければ、

子供が病院の前を通っただけで、泣いてしまうということも・・・・。


小児科以外の診療科目がある病院の場合は、

当然大人の患者もいるわけで、その中には子供が嫌いな人もいて、

冷たい空気が漂ってしまっている所も・・・。


子供はとても敏感なので、雰囲気を察してしまいます。


入った瞬間に雰囲気が悪いと感じた病院は、

そのまま受診をするのではなく、

他の病院を受診するようにしましょう。


病院の雰囲気ってとても大切ですよね。


入った瞬間に嫌な感じがする病院って多いですよね。

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